ブルーノ・ムナーリ展

世田谷美術館でも … と考えていたら、時期が11月後半なんで「ヤッパリ」ということで行ってきました。

日本の美術館は会場はもちろん、ミュージアムショップも写真撮っちゃいけないので、入り口前のケースです。

内容は充実していて語りきれませんが、特に個人的にはアイデアスケッチやラフがとても面白かった。また時代背景を考えなら作品を見るとなかなか感慨深いものがあります。

ショップでは 2,800円のカタログは売り切れ!「インターネットなどでもひきつづきご購入いただけます。」と書いてあるので、その場で出版社の求龍堂や恵文社・ヨドバシなど他のサイトも見たが全部品切れ。アマゾンでは送料込みで4,500円くらいで売っていた。ここでもかぁ? といった気分になった …… ので、食事で気分転換。

うわさ通りのレストランで食べ始めて

めでたしめでたし。

K_Oshima 大島




後日談
新宿の紀伊国屋書店では売ってました。
なんでもネットに頼らない方が良い時もある。

 

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